妻の浮気で家庭がめちゃくちゃに!絶対にやってはいけない理由

夫婦で仲良くしたい
二ヶ月ほど前の話になります。私35歳男性妻28歳

結婚10年目の節目に妻の浮気が発覚しました。相手は小学生の娘の同級生の父親。出会いは小学校行事。うちは行事は全て妻任せ、相手は父親が担当だったようです。保護者間で連絡の取り合いが必須だった為、連絡先を交換。

これがきっかけだったようです。

浮気を疑うようになったのは携帯。私達は比較的オープンで、お互いの携帯を見たりいじったりするのが公認でした。しかし、携帯を貸したがらなくなり、頻繁にコソコソいじり始めたからでした。そんな日々にいい加減頭にきた私は携帯を見せるよう要求しました。

中身を確認するとラインのやりとりの最中だったようで、次はいつ会う?みたいな決定的な証拠が。相手にすぐに電話をさせました。相手は凄くびっくりしておどおどしていましたが、こちらは怒りを抑え冷静に話をしました。

この時は離婚する考えしか思い浮かびませんでした。

とにかく相手側の奥さんにもこの事実を伝えたい、4人で会うことを約束してほしいと伝え電話をきりました。私の気持ちは、妻に対する怒りよりも、子供達(二人の娘、上9歳、下4歳)をどう育てていこうか?下は幼稚園年少でしたから、保育園へ切り替え(私は仕事で朝が早いため)しなくては…など、子供のことしかありませんでした。

妻はひたすら泣いて謝るだけでしたが、一先ず四人で会った時に相手の奥さんに謝れと伝えました。後日相手の奥さんを踏まえ四人で会いました。(長女や相手の息子さんに知れてはまずいため平日昼に)会った時、ただひたすら相手の奥さんは泣いて謝ってきました。私の妻も同様に泣きながら謝罪。

私も相手の奥さんに頭を下げました。情けなくなり涙も流しました。金輪際接触しないことを妻と相手の旦那さんに誓わせ、目の前で全ての連絡先を削除させました。旦那さんもひたすら謝罪してきたこともあり、殴ってやろうとかいう気持ちはありませんでした。

今現在、離婚にむけて話し合い中です。一度離れた気持ちは、そうそう戻りません。やり直そうと思っても、またしているんじゃないか?と疑心暗鬼になります。相当なストレスです。離婚以外の道は考えられません。

子供を思えば母親がいないことは本当に可哀想なことです。浮気は悪です。自分達の欲求で周りを巻き込み不幸にする。これが私の妻が犯した浮気体験記になります。

その時どうすればよかったか、いまこのサイトをみるとわかります。あの時このサイトを発見していればとも思いますが。
妻の浮気どうする?離婚・制裁・再構築は調査と証拠集めから

逆に浮気をしてくれて良かった!離婚したかったもの

なんかあやしいな、浮気?と思ったのは、結婚して一か月目のことでした。付き合い始めのラブラブ期、いつもなら仕事が終わるとすぐ会っていたのに、会えない日がじわじわ増え始めました。「ちょっと遅れる」とメールが入り、その日は結局会わず、となる日が増えたのです。仕事が忙しいんだろうとか、ちょっと冷めてきたかなと、あまり気にしていませんでした。

決定的だったのは、デート中に突然帰られたことです。そわそわとスマホを確認すると、「ちょっと出てくる、一時間したら帰る」と顔も見ずに答えていきなり出ていきました。友達にそのことを話すと、話している自分が笑ってしまうほど、クロだなと確信しました。

証拠集めをしたり、直接見たりはしていないのですが、確信してしまいました。いわゆる女の勘です。冷静になって思い出してみると、明らかに妻の態度が変わりました。合鍵も持っていたのですが、家に突然来るなと言ったり、あのラブラブ期はどこへやら、です。

あまりのことに、悲しいや怒りを通り越し、笑ってしまいました。

話も合うし、ノリもよく、いつも笑わせてくれる楽しい妻でしたが、そういう人はいつもたくさんの人に囲まれています。もちろん、男女関係なく、です。

恋が冷めた頭でしっかり理解すると、妙にすっきりして、こちらから妻にさようならをしました。一応妻に浮気のことを聞いてみると、そんなことするわけない、ときっぱり否定されてしまいました。それを聞いてはっきりわかりました。

とてもいい勉強になったと、今では感謝しています。お陰で離婚できて慰謝料ももらうことができました。

浮気のきっかけは同窓会、そんな妻に制裁

これは私の元妻に浮気をされた話です。

妻との出会いは正確にいうと13歳の時。同じ中学に通っていました。でも当時妻は女の子の憧れの的!サッカー部に所属し、カッコいいさわやかな青年でした。好きという感情はありませんでしたが、カッコいいな~お話できたらいいな~という気持ちはありました。

それから時が流れ、中学を卒業してから10年後の25歳の時、大規模な同窓会が開催されました。

ちょっと照れくさながらも参加し、中学時代一度も話の出来なかったあの妻と話すことが出来たのです。しかも、気付けば話をしているのは私と妻の二人だけ。他の人は周りからいなくなっていました。その時から何となくお互いを意識し始め、ケータイの番号とメールアドレスを交換して別れました。それから毎日のように連絡を取り、デートの約束をして気付けばお互いに好きという感情が芽生え、付き合うことになりました。

付き合ってからまもなく、何となく妻の態度がそっけなくなったように感じました。それでもその時は一途に妻の事が好きだったので何も考えないようにしていましたが、ある日、妻の部屋に遊びに行った時に、決定的なものを発見してしまったのです。

それは女性用のヘアゴムとクシ。妻は慌てて「妹のだよ」なんて言ってましたが、すでに家を出て一人暮らしをしている妹さんのものが妻の部屋にあるなんておかしいとかなり疑いました。そして、決定的なもの、そう、写真を見つけてしまったのです。しかもその写真に写っていたのは、私と妻の同級生だったのです。もう逃げ道が無い妻に問いただすと、なんと!中学のときから付き合ったり別れたりしている相手だったというのです。あの同窓会のときはたまたま別れていた時期で最近また付き合いだしたとかふざけたことを言い出し、無言でその場を立ち去りました。同級生だし、安心できると思っていたところにまさかの展開で、しかも少し憧れていた相手だっただけにショックを受けて、しばらく立ち直れませんでした。妻からは謝罪のメール、そしてしつこいくらいの電話がきましたが、一環してシカト。

なめられたくないと思い、何度の返信をしようとした手を止めました。それからだんだん妻からの連絡もなくなり、今は一切連絡を取っていません。でも、妻と別れて正解でした。当時保険の営業で頑張っていましたが、なぜか仕事を辞め、今はパチンコ屋のバイトをしていると風のうわさできいたからです。25歳というこれから結婚相手を真剣に考えないとと思う時期に最低な妻と縁が切れてよかったです。

目の前で浮気相手とあるく妻に怒り・・

当時の妻とは付き合って4年くらいが経過していました。時々マンネリも感じることもありましたが、特に大きな喧嘩をするようなこともなく、安定した関係を築いていたと思っています。妻は1人暮らし、私も1人暮らしでしたが、同棲はしておらず、時々お互いの家に行くような感じでした。ある週末、同じ市内にある私の実家で家族のお祝いごとがある為、私は実家に帰っていました。私の実家は大きな駅の近くにあるのですが、両親と買い物に出かけようと車に乗っていたときに、信号待ちをしていると、目の前を妻と見たことのある女性がスーパーで買い出しをしたような袋を仲良く2人で持ち、私が乗っている車の目の前を歩いていくのです。妻はその日私が実家に帰っていることも、私の実家の大体の場所も知っていたのですが、こんな光景を目の当たりにするとはびっくりしてしまい、怒りというよりも、驚きの方が多く、呆気にとられてしまいました。両親は妻の顔は知らないので気づきはしませんでした。

後日、妻にそれとなくその週末のことを聞いてみると友達と映画を観に行っていたと言ったので、正直に私が目撃したことを話すと、慌てて訂正したので、その姿を見た瞬間に妻の言い訳する姿が情け無くなり、4年も付き合っていた私が見る目がなかったなと思い、すぐ別かれました。向こうからはその後何度か連絡がありましたが、全て無視をし、いつの間にか時間が経過し、たまに妻を見かけることがありますが、全く何とも思わなくなりました。

疑念から確信へ、子供がいなければ離婚まではスムーズ

まさか自分の妻が浮気をするとは思ってもいませんでした。疑ったきっかけは飲み会が多くなったことと私の前で電話を出なかったことそして1番は化粧が変わったことです。長く一緒にいればそういう行動でおかしく思ってくるものです。

であってもあくまで疑惑の段階だったのでそれを確信に変えなくてはなりませんでした。

ある時の飲み会に気づかれないように尾行したのです。女子会なんて言って出て行ったのですがついていった結果待っていたのは男です。その時点両方ともぶん殴ってやりたかったのですがどんな言い訳をされるかわからなかったので決定的なところをおさえようとしました。

予想は的中、2人はそのままホテルへ入っていきました。私はそのまま家へ帰り帰宅を待っていました。帰ってきた妻へ見たことすべてを話しました。違うと言われたのですがこっちは写真も撮っていたので逃げれません。すぐさま男を呼び朝まで話しました。私はそういうことは絶対に許せないので離婚は決めていました。うちには子供がいないので早い決断もできました。子供がいたらまた考えは変わったかもしれません。

離婚すると言い両方から慰謝料をとりました。当たり前です。女も男も私がいることをわかってやっているのですから。